『あひるの空』の13巻・14巻のネタバレ!同好会の発足から”大栄vs丸高”の試合の流れを解説

スポーツ

今回は『あひるの空』の13巻・14巻の内容(ネタバレ)をお話します。

12巻までの流れは以下の通り。

  • 空が入部した九頭高バスケ部が総体予選に出場
  • 一時は16点差まで広げるも最後に同点にされ延長戦で敗北
  • さらに同じ日に空の母の容体が悪化し帰らぬ人に
  • その日の夜に部室が火事となりバスケ部が廃部に!
  • メンバーがバラバラになるところで空が九頭高に帰ってきた

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『あひるの空』の13巻のネタバレ!部室のボヤ騒ぎからの復活条件は練習試合?

ではさっそく『あひるの空』の13巻の内容を話していきます。

もし前巻までの内容を忘れている、前巻のネタバレも読んで思い出しておきましょう。

参考⇒『あひるの空』の11巻・12巻のネタバレはこちら

今回の13巻の内容は以下のとおり

あひるの空13巻の目次

  • 第97話 STAND
  • 第98話 逆光
  • 第99話 闇を照らす
  • 第100話 KIDS ARE ALLRIGHT
  • 第101話 TENDER
  • 第102話 道標
  • 第103話 あじさい
  • 第104話 不破 豹
  • 第105話 THE WILD ONE
  • 第106話 ピアス

あひるの空 97話”STAND”のネタバレ バスケットの同窓会として活動

空が実家の長野から神奈川に帰ってきたことに驚く空の祖母。

母がいなくなったので長野に戻ると思っていたようですが、空の父親いわく『母親よりも大事なモノがそっちにできたのでしょう』と言いました。

空は帰ってくるなり自分のベッドで寝てしまいます。

そして起きたら髪がバッサリと祖母の手によって切られていました。

空は日曜日に久しぶりに街をうろついて、以前に母親が入院していた病院の病室を見上げました。

そのまま学校へ行くと、ナオたちから『バスケ部が火事によって廃部になったこと』が告げられます。

すると空は『でもまあ活動停止じゃなくてよかった』と意味不明な返事。

みんな呆れていましたが、茂吉が『元には戻らないんだ』という言葉で、ナオが『バスケ部の復興ではなく新設だ!』と閃き同好会をつくることに決めます。

トビも『来年必ずインターハイに挑戦できると誓え』という条件で同窓会に参加。

空は体育館で新しく買ったバッシュで『これからは自分の足でコートに立つ』と決意します。

あひるの空 98話”逆光”のネタバレ マドカが涙

安原は停学になってからも諦めきれず毎朝10km近く走っていました。

走っていると朝からバスケをしているナベやチャッキーを発見。

もう一回バスケをしようと先生にお願いしに行こうという話になりました。

そして今はまだ戦力にならないけど、来年のインターハイまでに力を付けたいとも。

一方でナオたちはバスケ部の同窓会を先生にお願いしますが顧問がいないと断られます。

空はそれまでと変わらずみんなと接していましたが、マドカと話し込みます。

マドカは空に『百春たちのこと怒ってる?』と質問。

すると空は『一番つらいのは百春くんたちだと思う』と答えました。

するとマドカは心の中で『違うじゃん。一番つらいのは君でしょ』と心の中で思い、涙を流しながらその場を去ってしまいます。

百春はその夜に五月先生の自宅へ行っていました。

あひるの空 98話”闇を照らす”のネタバレ 五月先生との話し合い

百春は五月先生が学校を休んでいたことを気にかけて家を訪れたようです。

五月先生は火事のことではなく、奥さんが出産の予定日が近かったことで休んでいたと答えました。

ただ『数カ月ほどの減俸は覚悟している』と言い、百春は『大変な時期なのに』とさらに後悔します。

そして百春は『まだバスケを諦めたくない。あそこは大事な居場所だ。もう一度バスケやらせてください』とお願いしました。

すると五月先生の奥さんが少し怒った様子で『ムシのいい話ね』と言います。

奥さんは『部活動の顧問は数百円しかお手当が出ない。週末も授業後も働き、家に帰っても仕事ばかり』だと。

そしてさらに『最初は嫌がっていた旦那も、今ではあなた達の話をすることが多くなった』と言いました。

奥さんは百春に『こんなことになって落ち込んでいるのはあなただけではない。それでもバスケやらせてくださいって言う資格ある?』告げます。

百春は何も返事ができずそのまま帰りました。

その帰り道に百春は茂吉と偶然会って、バスケ部の新設を目指していることを聞きます。

あひるの空 100話”KIDS ARE ALLPIGHT”のネタバレ トビの武者修行

神奈川の大学では道場破りの噂が出ていました。

その噂の張本人がトビで、大学のエースに勝負を挑んでいるとのこと。

理由は『最低でも高校じゃ敵なしくらいになりたいから』と。

その理由や練習メニューを見て、大学の唐沢は勝負を受けます。

一方で千秋や空は茂吉の家のバスケコートで練習。

茂吉は千秋がダンクをあっさり決める姿をみて『千秋先輩の正ポジションはガードじゃない』と確信。

そして茂吉の家でみんなでご飯を食べているときに『これからはインターハイを目指すつもりでやらないと部活にはできない』という結論に。

すると空は『じゃあやっぱり百春くんたちに戻ってもらわないと』と言いました。

そして百春はリーゼントを辞め自分で髪を切って新たな決意をします。

あひるの空 101話”TENDER”のネタバレ バスケ同好会として始動

停学があけた百春や安原たち。

空やナオたちに謝り、同窓会としてメンバーに参加することになりました。

トビは昨日、大学の唐沢に負けたことを思い出します。

唐沢には『高校で敵なしなんてない。お前が強いからではなく、仲間が強いからチームが上がっていくんだ』と言われていたんです。

百春は空に『五月先生のことは俺が何とかする』と言い『悪かったな』と謝っていました。

そして同時に『俺は残りの高校生活をバスケにかける』と宣言します。

あひるの空 102話”道標”のネタバレ 百春の土下座や校長の考え

女子バスケ部やいつも通りに練習中。

すると部員の一人が辞めたいと言って、部活を辞めてしまいました。

部長のヨーコは『あんな連中でも本気でやっていたんだと思うと少し寂しい』とマドカに言います。

一方で空は10分走として雨の中で外で走っていました。

空はナオに筋トレを増やしたいと言いますが、ナオはそれは逆効果だと告げます。

筋肉をつけすぎると背が伸びないし、空が今までやっていたカルシウム摂取も逆効果だともアドバイス。

すると空は『これまでの苦労は何だったんだ』と泣き崩れたショックで40℃の熱を出してしまいました。

百春は雨の中、五月先生に土下座して顧問をお願いしています。

五月先生は手を差し伸べたいけど立場上無理だと再度、断りました。

そんな姿を見ていたのが校長先生。

校長は『処分を下し罰は受けた、しかし罰を受け続ける必要はない』と考えを伝えます。

そして五月先生に『どうでしょう。もう一度チャンスを与えてみては』と提案しました。

そんなときに学校に一本の電話が。

掃除をしていたナベが勝手にとると、それはバスケ部の練習試合の依頼でした。

あひるの空 103話”あじさい”のネタバレ 横浜大栄との練習試合が決定

校長先生はバスケ部員を呼び出し話し合いの場を作っていました。

ナベやチャッキーが署名活動をしていたこと、百春が土下座をして五月先生に頼んだこと、他の部員はバスケ部を新設しようと取り組んでいること。

全員が前を向いているからこそ、練習試合をして他の先生たちに認めてもらってはどうかと提案します。

練習試合の提案をみんなは受けますが、実は先ほどの電話で、ナベが練習試合の依頼を受けてしまったと告白。

その相手は横浜大栄でした。

横浜大栄はまさに、北住吉高校と予選を戦っている最中。

北住吉高校は横浜大栄にリードを許す展開となりますが、太郎を中心に盛り返そうとしていました。

そのときに出てきたの横浜大栄のオレンジ頭の不破。

あひるの空 104話”不破豹”のネタバレ 横浜大栄の強さ

不破は1年ながら強豪校のピッチに立ちますが、先輩たちからはあまり受け入れられていない様子。

小学校までアメリカに住んでいた不破がやってきたのが横浜大栄。

ピッチに入ってすぐに北住吉高校のメンバーを抜き去り、一人でゴールを決めてしまいます。

しかし北住吉高校も速攻で応戦。蒲地の連続シュートで点差を縮めます。

あひるの空 105話”THE WILD ONE”のネタバレ 北住吉高校の敗北

ナオは幼馴染である蒲地の試合を見に来ていました。

試合では蒲地太郎の活躍で1ケタ差まで追い上げていた北住吉高校。

すると不破が本気になり、3Pやドリブルで切れ込みます。

そしてそのまま北住吉高校は試合で負けてしまいました。

あひるの空 106話””ピアスのネタバレ 薮内の合コン

マドカはバスケ部の練習中も調子が悪く、その様子を見て部長であるヨーコが心配して声をかけます。

でもマドカはヨーコみたいに、真面目で結果をだす人と自分を比較してしまうことで辛さを感じていました。

そんな姿を見たマドカの友達のタマは、マドカがフラれたと予想。

そして呼んだのが、他の高校の男子学生で、マドカたちはカラオケで歌うことに。

マドカはそういった雰囲気に疲れて、勝手に電車で家に帰ろうとしますが、ピアスを落としたことに気づきます。

道中でピアスを探すマドカを見つけたのが、先ほどの男子学生。

マドカが姉からもらったピアスを、みんなで探すことになりました。

すると男子学生が駅で見つけてくれて一段落。

マドカは相手に連絡先を教えて、少しスッキリした様子で家に帰っていきました。

あひるの空13巻はここで終わり。

バスケ同好会として再出発した空たちは、試合を通して先生たちに熱意を見せられるのでしょうか。

『あひるの空』の14巻のネタバレ!大栄の白石・不破豹の脅威

ではさっそく『あひるの空』の14巻の内容を話していきます。

今回14巻の内容は以下のとおり

あひるの空14巻の目次

  • 107話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE
  • 108話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE②
  • 109話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE③
  • 110話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE④
  • 111話 BLUE GROW
  • 112話 MERRY GO ROUND

あひるの空 107話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFEのネタバレ 丸高と大栄の対決

自分たちの学校の体育館が使えないので市民体育館で練習する空たち。

ナオは強豪の大栄との試合よりも、チーム状態のチグハグさを心配していました。

空はシューズでコートに立って『早く試合がしたいな』と上を向いて、先日の試合を思い出しています。

後日に空とナオが、大栄と丸高の試合を見にいくことに。

ナオは九頭高が勝つまで髪を切らないという願掛けをしていたり、チームのみんなの関係性など気を配っていました。

そんなときに出会ったのが新城東和の高橋と児島。

高橋は小学校時代に丸高のチバと同じミニバスだったため応援に来ていたようです。

状況は丸高は2敗していた後がない状況。

そんな追い込まれた状況ですが無名高の意地を見せるぞと気合をいれて試合に臨みます。

あひるの空 108話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE②のネタバレ 序盤は丸高が優勢

茂吉は先生に休日開放している体育館を調べてもらっていました。

科学部の監督も最近の茂吉の変わり方に気づいた様子。

茂吉は帰る時に体育館で安原たちがバスケットをしている姿を見つけます。

茂吉は『練習したらだめですよ』というと安原は『休みの日に自分の学校で遊んでるだけだ』と返します。

そして帰ろうとする茂吉に声をかけたのがナベでした。

『自分もチームの役に立ちたい』というナベに茂吉は『アウトサイドプレーヤーがもう一人ほしい』と言います。

一方で試合では、丸高の高さと強さを活かして優勢に試合を進めます。

ナオは新城東和の高橋に、大栄から練習試合のオファーがきたことを明かします。

すると児島から『大栄は年間300の試合をこなす』ことを教えてもらいました。

空は高橋に『大栄は強いですか』と質問。

高橋は『横浜の強さは爆発力にある。チームとしてはアラさがある。』と返事。

児島も『俺らにとっては、あの時のお前らの爆発力の方が悪魔みてーなもんだったよ』と言いました。

試合では2点リードで丸高が試合を進めています。

トキワのパスからリズムが生まれていました。

あひるの空 108話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE③のネタバレ 白石のポイントフォワード

大栄のミーティングではチバとトキワを警戒しようという話し合いに。

その言葉通りトキワは大栄のDFをかき乱してチャンスを量産します。

そこで交代で入ったのが大栄の2年である白石でした。

ナオは千秋にこの白石という人のプレーを見てほしかったとつぶやきます。

千秋はガードではなく白石と同じフォワードをしてもらおうというのがナオの狙いでした。

白石のポジションは正確に言うとポイントフォワード。

ポイントガードの仕事をするフォワードのことで、攻撃のオールラウンドといった意味合いです。

実際に白石が交代で入ってきてから、一気に流れが変わります。

3本連続で決めて独壇場とします。

白石はドリブルで丸高の部員を抜き、自らシュートをしたりラストパスでチャンスメイク。

高橋は『必要とされるのは完璧な決定力だ』といい空は『千秋君がそのPFに…』とつばを飲みます。

千秋自身も実は試合を見に来ていて、自分が将来的に行うプレーについて察していました。

あひるの空 110話 FIGHT FOR ROCK FOR LIFE④のネタバレ

2年で出番が少ないとはいえ実力はエースの白石。

トキワとの1ON1でも一歩も引きませんが、丸高も意地を見せチバのダンクで盛り返します。

そこで投入されたのが大栄のオレンジ頭の不破。

一人で一気に切り込んでいきゴールを決め、さらにチバの4つ目のファウルを誘いました。

しかしチバはベンチには引かずにこのまま試合に出ることにします。

高橋はそんなチバを見て『背中の4番という数字はバスケットとスポーツで最も重いもの』だと言います。

『技術で仲間を引っ張り精神面でチームを支える。仲間の信頼の全てが乗っかる』と。

チバもその後に連続ゴールをして点差を縮めます。

しかし白石がトキワを交わし、不破のアリウープで決定打。

6点差で丸高は破れてしまいました。

チバは部員たちに『胸を張れ。俺たちは神奈川県の4位だ』と言い残します。

試合後に白石がトキワに『お前ならもっと強いとこでやれただろう』と話しかけます。

トキワは『高校でバスケはやるつもりなかった、でも火がついた。次は喰ってやる』と言い残しました。

チバは試合終わりに、城北大の監督から推薦の話をもらいます。

しかし高橋と児島もチバに『自分たちの静修大に行こう』と誘いました。

静修はバスケ部がなく、高橋と児島は高校のときのように1からバスケを始めるようです。

『俺たちと革命おこそう』と高橋はチバを誘いました。

ただチバは兄弟が多いこともあり、高校卒業後は働くことにしていた様子。

2つの誘いを『考えておく』といい、丸高のメンバーに囲まれて帰ります。

あひるの空 111話 BLUE GROWSのネタバレ 空の新しい武器

学校では大栄と丸高の試合のビデオを九頭高部員が観て戦意喪失。

茂吉は技術は高いけど統率がとれていないと指摘します。

ナオもそういう小さなことが唯一の突破口になると思っていました。

そして九頭高もこれまでとはポジションを変えていくと指示。

百春をPFにして、センターは茂吉、Fに千秋が入ります。

そしてトビはSGとして車谷とGをするという戦略。

ナオは『勝算はないに等しい。でも可能性は0じゃない。きっと奇跡を起こして見せます』と宣言します。

空は白石のプレイからストップ&ジャンプシュートを練習。

しかし高等技術なので身につかず、そこで蒲地に教えてもらいに北住吉高校へ行きます。

蒲地は断りますが、その後、自主練としてストップ&ジャンプシュートをして、空に見せてあげることにしました。

空は『白石はキレイなフォーム。でも太郎さんのは速く打つことだけに特化してる』と熱視線を送ります。

帰り道ではナベと合流。

そしてナベは空に3Pシュートを教えて欲しいという頼みごとをしました。

一方でトビは大学で唐沢とまた1ON1。

何度やっても勝てないトビに唐沢は『センスは認めてやるけど、それだけだ』と冷たく言います。

しかしそれと同時に『こんな不完全な奴が、この時点でこのレベルなのか』とゾッとしていました。

あひるの空 112話 MERRY GO ROUNDのネタバレ 安原と百春たちの気まずさ

学校では昼休みを利用して体育館でバスケをする空たち。

朝から晩までオーバーワークしているのがたたり、空は疲れからか寝込んでしまいます。

空は気が付くと保健室で寝ていました。

安原が様子を見に来ていたので、空は安原に『百春くんと喧嘩してるんですか?』と質問。

ケンカしてないという安原に『でも安原さんが百春くんを避けている気がする』と言います。

すると安原は『未経験者3人が百春に守られているみたいで気に入らない』と気持ちを語りました。

部室の火事だって自分たちがまきこんだのに、今もこうして百春のおかげでバスケが続けられるとモヤモヤしていると。

そして安原は保健室を去るときに空に『待ってろよ。すぐにそっち側に行ってやる』とバスケへの覚悟を見せました。

ここであひるの空の14巻は終わり。

大栄との練習試合が決まり、練習にも熱が入る元九頭高バスケ部員たち。

果たして横浜大栄との練習試合では勝機が見いだせるのでしょうか。

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『あひるの空』の13巻・14巻についての感想と考察

『あひるの空』の13巻・14巻を読んだ人はどんな感想をもっているのでしょうか?

もし次回以降のストーリーが気になるなら15巻・16巻の内容も読んでみましょう。

参考⇒『あひるの空』の15巻・16巻のネタバレ

『あひるの空』を13巻・14巻のネタバレ!同好会のまま横浜大栄との練習試合が決まる

次回以降のストーリーが理解しやすいように、これまでの話を簡単にまとめておきます。

あひるの空の13巻・14巻のまとめ

  • 空が帰ってきてバスケ部を新設することを決意
  • 校長が先生たちに熱意を見せるためにと練習試合を提案
  • 相手は北住吉や丸高を下した横浜大栄に決定
  • 練習を始まる空たちだが部員達の関係には変化が見える

このような流れとなっています。

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詳しくは以下の記事で解説しているので参考にしてください↓↓

参考⇒『あひるの空』を全巻どれでも無料で読む方法を紹介

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